調和の流れを学ぶ ひとつがすべてへ すべてはひとつへ credo

体話「わたしは私にどこまでも優しい」

2015.12.14

「中の人」とお喋りする(体話❝たいわ❞、と呼ぶことにしました)にはちょっとしたコツ?があって。

鼻ほじるくらいの、(失礼)ダッラ~~っっとした気分で聞いてみる、という感じです。
↑これは例えですよ(汗)
それっくらい、だるんだるんに気の抜けた状態だと、かなり向こうも気軽にベラべら喋ってくれます。

「中の人」の性格は人それぞれで、恥ずかしがりやさんだったり体育会系のオラオラさんだったりするようですが、

 

私の場合、文字系

 

(答えとなる文字が頭の中にドーーーンと現れて、いつまでも脳内全画面表示のまま消えない(^^;))

でありつつ、叶恭子さん風いたずらっ子なキャラクターみたい。

で、ほんまに最近いろいろ答えてくれるので、

 

 

聞いてみました。

 

私「なんでそんなにいろいろ答えてくれるの?」

中の人「だって前まで、聞かれなかったから(^^)」

私「いろいろいろいろしつこく聞いて、うっとうしいとか思わないの?なんでいつも、(^^)←のマークなの?」

中の人「(質問すら)聞いて来なかったし、(答えても)聞かなかったから。今は聞いてくれるから、嬉しいよ(^^)♪」

私「でも、ちゃんと言われたこと実行出来なかったりするヘタレじゃん?イラッとしたりしないの?」
(前はあんなに怒り狂ってたじゃん?)

中の人「それはあなたが、自分は罰せられるべき、怒られるべきだと、思っていたからだよ。」

 

「今はあなたは、

『私は世界中から優しくされるひと』だと思ってる。

だから私もあなたにどこまでも優しいんだよ」

 

「ちゃんと考えるべきことは考えさせるから、どんどん甘えてくれたらいいよ」

 

私「感動」

と、いうことで、いろいろ聞いてみました。次へ続きます。

 

 

七万円(←しつこい)のベビーカー、超良い♡♡

 

あ、心屋さんの講演会もすごく良かったです。

なにが良かったって、仁之助さん、なんか、すっごく普通のおっさんだったから!

お喋りが気持ちに追いついてない、特別スーパースターなオーラもない(ように感じた)、

すっごく「普通のおじさん」で、それが、かっこよかった。

 

 

 

魔法のことばでまた泣いた。

 

その翌日には美顔整体✨✨

(遊び歩いてるなあー)

 

それで余計、タガが外れたみたいにガンガン喋ってくれてるのかも。

ブログにまとめるのが追い付かない。