調和の流れを学ぶ ひとつがすべてへ すべてはひとつへ credo

お客様とのやりとり メール相談例

2012.11.14

おはようございます、癒食カウンセラーの大森まゆみです。
今日は、お客様と実際にやりとりした癒食アドバイスの一例をご紹介します。

 

Aさん(30代女性)料理教室受講生
Q:足の捻挫に効く食べ物や湿布はありますか?今日初めて捻挫しました。
A:大丈夫ですか?
今日はキャベツの葉、なければ何でも良いので青菜の葉を当てて、ぬるくなったら交換を繰り返して下さい。
出来れば青菜で足首を巻いて、さらにハンカチなどではがれないよう巻きつけ、一晩寝て下さい。腫れや痛みがマシです。
生殖器・腎臓や膀胱が陰性です。根菜や玄米をよく噛んで召しあがって下さいね。

Bさん(女性・ツイッターでのツブヤキやりとり)
Q:(癒食研究38に対して)拘りのない自由な気持ち…なりたい(省略)。どうせちゃんと出来ない癖に、ちゃんとしたがっちゃいがちで…困る。
A:お困りですねえ、どうしましょうか。(省略)
粉ものと乳製品を3日間、試しに抜いて見て下さい。
悲観的な感情や自己否定感は、肺や大腸の弱りですので食事を変えれば3~4日で変わってきます。出来る所からお試し下さい。
Q:心当たり、アリアリです(省略:体調不良の具体例)。年齢から言って更年期かな?
A:ずいぶんしんどそうですね(ブログ紹介・省略)このような極性の食材をしばらく断ち、低血糖症のお手当てスープや、甘い野菜の煮物などが食べれたら良いですね。

Cさん(36歳女性)料理教室受講生
Q:しばらく引いていたおでこの吹出物が、(お手当て教室終了後に)急に噴出したようにひどくなりました。大きな吹出物も飛び出して来たのですが、何なのでしょうか。
A:(吹出物をメール画像で確認)なるほど、粉・油・砂糖を含み、特に一番大きいのは卵です。○○さんの場合、体質的にかなり陰性が強いので本来顎(生殖器と対応)周囲に出る吹出物が、陽性力が不足しておでこ(大腸)に留まっているのでは。お手当て教室でかなり陽性なドリンクを作ったので、反応しているのだと思います(省略)。
①人参大根ドリンク・梅醤番茶大根おろし入りを毎日飲んで下さい
②玄米をすり潰して、生姜汁を加えた物を大きな吹出物に張り付けて下さい。乾いたらその都度取り変えて下さい。
③生姜汁1:胡麻油1のオイルで下腹部のマッサージを行って下さい。
④青菜のお浸し・根菜の煮しめ・甘い野菜の煮物を食べて下さい。
どれか出来ることから、1つでも良いのでお試し下さい。体内に溜まっていた物が溢れているので、出し切って綺麗になりましょう!(省略)

など、この他にも様々な方とのメール相談があります。
日々のちょっとした不調が、実は内臓からのサインです。
簡単なお悩みであればお手当て法をメールでもお応えできますが、基本的には来店して頂いた方が確実です。
もし気になる症状やお悩みがある方は、ぜひお気軽にランチでの無料カウンセリングにお越しください。
もちろん、ツイッターやブログのコメントも、お待ちしています♪