調和の流れを学ぶ ひとつがすべてへ すべてはひとつへ credo

お手当とは

2016.08.25

体調不良時にお薬の替わりに飲むもの、と捉えておられる方も多いかと思います。
お薬は不調が出てから飲むものですが、お手当てスープは自分で食べたものや、心身からのほんの少しのサインを感じて判断し、前もって飲むこともします。
そうする事で、大きな負担となる前に、便や尿、呼吸によって通常の排泄で事足りるようになります。

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血液の質を変えるには、素材のエネルギーをドリンクやスープなどの液体でいただき、細胞に浸透させる方法が有効です。
心身への影響力が強いので、水や素材は質の良いものを選んで使いましょう。

また、内服だけでなく、湿布や塗布などの外用のお手当もあります。
症状に合わせて使い分けましょう。